2017-5-28横河電機

2017年5月28日(日)朝霞市総合体育館Aコート

◆勝利チーム: 横河電機 / 対戦相手:新生紙パルプ商事 / スコア:83-73

◆回答 #21 山田 純也 選手(キャプテン)

 

Q 今年のリーグ戦の初戦、どんな気持ちで臨みましたか?

A 2年振りの1部での勝利、正直とてもうれしい。相手は今年2月の全日本実業団選手権大会のチャンピョンなので、チャレンジャーとして全力で戦う気持ちで試合にのぞんだ。

Q 勝利のポイントは?

A コート上の5人全員がディフェンスとリバウンドを徹底してやり切れたことだと思う。自分も地味な所でのブレーやリバウンド、そして「走るチーム」を意識しているのですが、速攻に絡んで行けたことが良かったと思う。

Q 印象に残ったことは?

A 全員がとても頑張っていたが、特に新人の馬(#66)は社会人公式戦デビュー戦にもかかわらず、とても強い気持 でプレーをしていたと思った。

Q 次の対戦(6/3 富士通戦)について

A 今日の試合で1部でも戦えるという自信がついた。富士通体育館での昨年のチャンピョンチームとの試合となり、完全アウェイの雰囲気になると思うが、今日の勝利で慢心することなく、あくまでチャレンジャーの気持ちで戦いたい。