6/25THINKフィットネスインタビュー

2016-6-25 特別区戦を終えて

インタビュアー:関東実連広報

回答者:#91 新田 選手

Q:7試合目どんな気持ちで臨んだのか?

A:6月からリーグ戦が始まり、上位チームに大差で負けてしまうことが多かった。特別区に対しては別の試合で一度は勝利していることもあり、本日のゲームは落とすことが出来ないという想いがチーム全体にありました。

Q:勝利のポイントは?

A:今までの練習の積み重ね、1部リーグ戦を通じての戦い(経験)の積み重ねで少しづつレベルが上がってきていることは感じていた。今日のゲームではその積み重ねをコートの上でしっかり出すことが出来た。良いディフェンスからの良いオフェンスへの流れが出来ていたと思う。

Q:キーとなったプレイヤーは?

A:#11 野口選手へいいタイミングでパスが供給でき得点へつながり、チームとして助かった。元々、野口選手はチームの中でも高確率なシューターでしたので彼女を活かすようなプレイの組み立てになり良かったと思っている。

Q:次の試合の抱負は?(次戦:7/2 vsヤマト運輸)

A:一次リーグ最後のゲームとなる。今日のゲーム同様、今までの積み重ねをゲームでしっかり出すことに集中し、二次リーグに繋がるように頑張りたい。